本部のマーケティング・経営責任者様向けに、現場を動かすノウハウを発信する公式noteの第3回を公開いたしました。
【今回のテーマ】
「本部の担当者とは意気投合し、施策も完璧。なのに、なぜか現場で実行されない」
こうした壁にぶつかるマーケティング支援の現場は少なくありません。私自身、かつて輸入車メーカーの全国プロジェクトにおいて、窓口担当者から絶大な信頼を得ていながら、最終的に施策が頓挫するという手痛い失敗を経験しました。
記事では、担当者の「Yes」の先に立ちはだかる「組織の壁」の正体と、それを突破するために不可欠な、相手の組織図を動かす「真の営業力」について、自省を込めて綴っています。
施策が「絵に描いた餅」になりがちな販促責任者の方、現場の実行力にお悩みの経営層の方に、ぜひお読みいただきたい内容です。
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【失敗事例】マーケ担当者が「Yes」と言っても、施策が止まってしまう本当の理由 〜組織を動かす「営業力」の正体〜|株式会社マーケバディ|現場を動かすリテールマーケティング
「マーケティング担当者とは意気投合し、施策の内容も完璧。なのに、なぜか現場で実行されない、あるいは途中で立ち消えてしまう…
【組織の「壁」を突破するための無料相談】
株式会社マーケバディでは、多店舗展開における「本部と現場の分断」を解消し、施策を完遂させるための伴走型支援を行っております。
「施策がいつも途中で立ち消えてしまう」「現場を納得させるためのロジックが欲しい」とお感じの方は、30分間の無料オンライン壁打ち(ご相談)をぜひご活用ください。
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